検察庁志望者のスレ5 [無断転載禁止]©2ch.net

1受験番号7742016/09/17(土) 00:16:28.44ID:QDpCD9OS
語れ

736受験番号7742017/05/15(月) 08:41:40.23ID:V/kpbqFS
何で?

737受験番号7742017/05/15(月) 16:45:24.46ID:r7AgPHJb
東京地検がフタ!
「企画調査課長」とNHK記者の不倫
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/02030525/?all=1

「泣く子も黙る」なんて枕詞も、今ではすっかり古ぼけてしまった。常日頃は秋霜烈日を標榜しながら、身内の“案件”はひそかに葬り去るのだから、検察とは実に奥ゆかしい組織である。今回も、職員の不行状にしっかりとフタがされてしまった。
 年明け早々、東京地検では、ある職員の処分が下されていた。関係者が明かす。

「1月4日付で、総務部の企画調査課長であるベテラン事務官が『パワハラ』を理由に、部内でヒラ事務官に2段階降格となりました。この事実は、司法記者クラブはおろか、一切公表されていません」

 が、この処分自体が“カムフラージュ”であり、

「実際にはパワハラなどではなく、司法クラブに所属するNHK女性記者との“不適切な関係”が処分の理由だったのです」(同)

 というのだ。

「前課長」は現在53歳。特捜部の所属も長く、やり手の事務官として知られていた。公務員志望者向けのガイド本『検察官になるには』(ぺりかん社)にも現役職員として登場。2006年1月の「ライブドア」家宅捜索では、先頭に立っていたと紹介されている。

 相手の女性記者は二回りほど若く、一昨年の春から司法クラブに在籍。直後から2人の関係は始まったというのだが、ことが発覚したきっかけは、

「同じく検察事務官である課長の妻が、夫の所持品からNHKのタクシーチケットを見つけてしまった。この時点では女性の存在は浮上せず、妻は仕事柄、利益供与などを疑って勤務先に通報したのです」(同)

738受験番号7742017/05/15(月) 16:45:49.18ID:r7AgPHJb
■すべて復元され…

 報せを受けた検察庁は、報道機関への「情報漏洩」の可能性を念頭に置きつつ、さっそく調査を開始。
課長の携帯電話も取り上げられた。
「そこから、女性記者とのやり取りが見つかりました。
消去したメールや通話記録なども復元され、不倫関係については認めざるを得ませんでした。
それでも、肝心の情報漏洩については頑として否認したのです」(同)
もっとも、「彼女が来てから、NHKは特ダネ連発でした。
司法試験問題漏洩事件や、旧『村上ファンド』の村上世彰元代表への証券取引等監視委員会の強制調査、そして就学支援金を不正受給した三重の高校運営会社の事件など。
クラブ内では『どんなネタ元をつかんでいるのだろう』と、たびたび話題になっていました」(司法記者)
 というから、その釈明も額面通りには受け取れまい。が、いずれにせよ検察当局は「パワハラ」なる理由を持ち出した挙げ句、すべてにフタをしてしまった。
10年に発覚した大阪地検特捜部の証拠改ざん事件では「でっち上げ」で世間の指弾を浴びたのに、その体質はなお組織に脈々と息づいているというわけだ。

 ちなみにこの前課長、
「現在の妻とは再婚ですが、実は、前の結婚生活も、女性問題がもとで破綻しているのです。
懲りない人ですよね」(前出関係者)
 そうした変遷を経て、今回不祥事の端緒を“直告”した妻に尋ねると、
「(夫は)帰って来ません。検察の方で聞いてください」
 で、その東京地検は、
「異動の有無も含めてお答えできません」(総務部広報担当)
秘密結社でも気取っているおつもりか。

「ワイド特集 禍福の立春大吉」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

739受験番号7742017/05/16(火) 00:55:04.14ID:HBA8bJSX
パチパチバッチリ

740受験番号7742017/05/16(火) 02:13:32.22ID:ydOCotqW
副検事が捜査書類を16年間放置、東京地検が減給処分
2015年3月7日

捜査書類を16年間放置するなど、不適切な管理をしていたとして、
東京地検は立川区検の男性副検事を減給処分にしたと発表しました。

東京地検によりますと、立川区検に所属する50代の男性副検事は、事件に関する捜査書類合わせて185点を、私物と一緒にダンボールに入れ執務室に放置したり、自宅に持ち出すなどしていたということです。

最も古い書類は1998年の捜査書類で、東京地検は副検事が去年までの16年間にわたり、複数の部署で不適切な管理を行っていたとして、減給2か月の懲戒処分としました。

東京地検は、公用文書毀棄の疑いで捜査していましたが、事件処理や裁判に影響はなかったとして起訴猶予処分としました。
東京地検ではおととしにも、検察事務官が書類を放置し処分されていて、次席検事は「再発防止策が不十分だったと言わざるをえない」とコメントしています。

741受験番号7742017/05/16(火) 02:15:22.83ID:ydOCotqW
仙台地検は4日、強姦(ごうかん)未遂の疑いで、仙台区検の副検事(60)を逮捕した。
 調べでは、副検事は2005年12月中旬の夜、東京都内のホテルで、同僚の女性検察事務官に性的暴行をしようとしたが、抵抗されて未遂に終わった疑い。
 副検事と事務官は捜査のため東京に出張し、同じホテルに滞在していた。
 事務官が4日、仙台地検に告訴した。

 副検事は、検察事務官を経て1984年に副検事に任官。93年に仙台区検に異動し、その後は宮城県内の区検で勤務していた。
 地検は「捜査にかかわる内容だし、事務官が特定される」として、副検事の詳しい住所や事務官の年齢などは明らかにしていない。
2006年01月05日
参照元:河北新報
http://plaza.rakuten.co.jp/sekuharahanrei/13000/

742受験番号7742017/05/16(火) 02:15:51.32ID:ydOCotqW
強姦未遂の副検事は職権で女性連れ込む

 仙台地検は25日、知人女性への強姦(ごうかん)未遂容疑で逮捕された仙台区検の副検事(60)が、担当事件の被害者の女性を相談に乗ると偽って自宅に連れ込んでいたとして、強姦未遂事件と併せ副検事を懲戒免職とした。
 地検は「自宅の中で犯罪行為までは認められなかった」としている。
強姦未遂容疑については被害者の告訴が取り下げられ、同日、不起訴処分とした。
 地検によると、元副検事は仙台区検に着任した02年4月以降、捜査を担当した事件で被害者の成人女性を取り調べた際、「相談に乗る」と、女性に同情したように装って自分の携帯電話の連絡先を教え、面会の約束をした上で自宅に連れ込むなどした。
 地検は今後、元副検事が過去に担当したすべての事件について違法行為の有無を点検するとしている。

 元副検事は今月4日、出張先のホテルで知人の女性に乱暴しようとしたとして強姦未遂容疑で仙台地検に逮捕されていた。
[2006/1/25/20:07]
参照元:毎日新聞
http://plaza.rakuten.co.jp/sekuharahanrei/13000/

743受験番号7742017/05/16(火) 02:19:54.29ID:ydOCotqW
マッククーポンで、大津地検検察事務官暴れる。
2008/09/10

ハンバーガーチェーン店「マクドナルド」で割引クーポンが期限切れで使えなかったことにキレて、大暴れした大津地検検察事務官が、暴行の現行犯で逮捕された。
逮捕されたのは、大津地検検察事務官の男(26)。
男はハンバーガー2個を購入する際、店員に携帯電話でクーポン券の画面を示したが、期限切れで使えなかった。
http://blog.goo.ne.jp/kumacs/e/b455c2b6a41416332e232306cbf1757e

744受験番号7742017/05/16(火) 09:06:46.55ID:cP084fRE
は密

745受験番号7742017/05/16(火) 09:07:03.35ID:cP084fRE
は密

746受験番号7742017/05/16(火) 12:15:13.17ID:ydOCotqW
東京地検がフタ!
「企画調査課長」とNHK記者の不倫
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/02030525/?all=1

「泣く子も黙る」なんて枕詞も、今ではすっかり古ぼけてしまった。常日頃は秋霜烈日を標榜しながら、身内の“案件”はひそかに葬り去るのだから、検察とは実に奥ゆかしい組織である。今回も、職員の不行状にしっかりとフタがされてしまった。
 年明け早々、東京地検では、ある職員の処分が下されていた。関係者が明かす。

「1月4日付で、総務部の企画調査課長であるベテラン事務官が『パワハラ』を理由に、部内でヒラ事務官に2段階降格となりました。この事実は、司法記者クラブはおろか、一切公表されていません」

 が、この処分自体が“カムフラージュ”であり、

「実際にはパワハラなどではなく、司法クラブに所属するNHK女性記者との“不適切な関係”が処分の理由だったのです」(同)

 というのだ。

「前課長」は現在53歳。特捜部の所属も長く、やり手の事務官として知られていた。公務員志望者向けのガイド本『検察官になるには』(ぺりかん社)にも現役職員として登場。2006年1月の「ライブドア」家宅捜索では、先頭に立っていたと紹介されている。

 相手の女性記者は二回りほど若く、一昨年の春から司法クラブに在籍。直後から2人の関係は始まったというのだが、ことが発覚したきっかけは、

「同じく検察事務官である課長の妻が、夫の所持品からNHKのタクシーチケットを見つけてしまった。この時点では女性の存在は浮上せず、妻は仕事柄、利益供与などを疑って勤務先に通報したのです」(同)

747受験番号7742017/05/16(火) 12:15:47.35ID:ydOCotqW
■すべて復元され…

 報せを受けた検察庁は、報道機関への「情報漏洩」の可能性を念頭に置きつつ、さっそく調査を開始。
課長の携帯電話も取り上げられた。
「そこから、女性記者とのやり取りが見つかりました。
消去したメールや通話記録なども復元され、不倫関係については認めざるを得ませんでした。
それでも、肝心の情報漏洩については頑として否認したのです」(同)
もっとも、「彼女が来てから、NHKは特ダネ連発でした。
司法試験問題漏洩事件や、旧『村上ファンド』の村上世彰元代表への証券取引等監視委員会の強制調査、そして就学支援金を不正受給した三重の高校運営会社の事件など。
クラブ内では『どんなネタ元をつかんでいるのだろう』と、たびたび話題になっていました」(司法記者)
 というから、その釈明も額面通りには受け取れまい。が、いずれにせよ検察当局は「パワハラ」なる理由を持ち出した挙げ句、すべてにフタをしてしまった。
10年に発覚した大阪地検特捜部の証拠改ざん事件では「でっち上げ」で世間の指弾を浴びたのに、その体質はなお組織に脈々と息づいているというわけだ。

 ちなみにこの前課長、
「現在の妻とは再婚ですが、実は、前の結婚生活も、女性問題がもとで破綻しているのです。
懲りない人ですよね」(前出関係者)
 そうした変遷を経て、今回不祥事の端緒を“直告”した妻に尋ねると、
「(夫は)帰って来ません。検察の方で聞いてください」
 で、その東京地検は、
「異動の有無も含めてお答えできません」(総務部広報担当)
秘密結社でも気取っているおつもりか。

「ワイド特集 禍福の立春大吉」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

748受験番号7742017/05/16(火) 22:59:51.70ID:HBA8bJSX
明けまして閉めました

749受験番号7742017/05/16(火) 23:38:54.56ID:vSwtEi2b
少女の裸の画像、スマホに記録 
さいたま地検、検察事務官を懲戒処分

埼玉新聞 11月22日 22時46分

 18歳未満の少女の裸の画像をスマートフォンに記録していたとして、埼玉県のさいたま地検は22日、大宮区検の男性検察事務官(22)を同日付で停職1カ月の懲戒処分にしたと発表した。事務官は同日付で退職した。

 地検によると、事務官は今年7月上旬、さいたま市内で、性的欲求を満たすことを目的に裸の少女の画像2点をスマートフォンに記録して所持していた。
画像は少女から入手し、警察による少女への聴取などから発覚した。
事務官は昨年4月に採用され、勤務態度に問題はなかったという。地検は捜査の詳細を明らかにしていない。

 さいたま区検は同日、児童買春・ポルノ禁止法違反(単純所持)の罪で、事務官を略式起訴。
さいたま簡裁は罰金20万円の略式命令を出し、即日納付された。

 地検の次席検事は「今回の事件を深刻に受け止め、このような事案が発生しないよう改めて職員に対する指導を徹底し、再発防止に努めたい」とコメントした。

750受験番号7742017/05/16(火) 23:39:44.53ID:vSwtEi2b
同僚の女性にストーカーで検察事務官に罰金刑の判決。停職1か月の懲戒処分。辞職。
神戸地方検察庁
http://blog.goo.ne.jp/jp280/e/5df0e3f339f6ee0e75478a5d14adb0fb

神戸地方検察庁の20代の男性検察事務官が、同僚の女性にストーカー行為をしたとして、略式起訴され、裁判所は、罰金20万円を命じました。
男性事務官は、停職1か月の懲戒処分を受け、すでに退職したということです。
略式起訴されたのは、神戸地方検察庁の20代の男性検察事務官です。
検察などによりますと、男性事務官は、同僚の女性に、手紙を執ように送りつけるなどのストーカー行為をしたとして、警察に書類送検され、検察は、ストーカー規制法違反の罪で、先月、略式起訴しました。
裁判所は、罰金20万円を命じたということです。
検察は、被害者の特定につながるおそれがあるとして、具体的な容疑の内容を明らかにしていません。
男性事務官は、停職1か月の懲戒処分を受け、退職したということです。
神戸地方検察庁の次席検事は、「職員が処分を受けたことは、極めて遺憾であり、被害者をはじめ、国民の皆様に深くおわび申し上げる。改めて綱紀の厳正な保持を徹底するよう、努めてまいりたい」とコメントしています。

751受験番号7742017/05/16(火) 23:42:27.73ID:vSwtEi2b
女性8人のスカート内盗撮 
27歳検察事務官「下着に興味…」、停職処分
2016.9.15
http://www.sankei.com/smp/west/news/160915/wst1609150071-s1.html

 女性のスカート内を盗撮したとして、大阪高検の検察事務官の男が逮捕された事件で、この事務官が書店や家電量販店で計8人の女性客の下着をデジタルカメラで盗撮し、「下着に興味があった」と供述したことが15日、分かった。
大阪区検は同日、大阪府迷惑防止条例違反の罪で、事務官を略式起訴した。
 高検によると、略式起訴されたのは刑事事務課に所属する検察事務官(27)。
大阪簡裁は罰金40万円の略式命令を出し、事務官は即日納付した。
事務官は同日、停職2カ月の懲戒処分を受け、同日付で依願退職した。
高検の次席検事は「検察庁の職員が法に触れる行為を行ったことは極めて遺憾で、深くおわび申し上げる」とコメントした。
 起訴状によると、事務官は今月3日、大阪市北区の書店などで女性客計8人に背後から近づき、バッグ内に隠したデジタルカメラで女性の下着の動画を盗撮したとしている。

752受験番号7742017/05/19(金) 07:43:45.13ID:dniNkwH1
アールアンド

753受験番号7742017/05/19(金) 07:44:08.46ID:dniNkwH1
らで

754受験番号7742017/05/19(金) 07:44:24.54ID:dniNkwH1
755

755受験番号7742017/05/19(金) 11:08:37.35ID:ZU47e2tT
副検事が捜査書類を16年間放置、東京地検が減給処分
2015年3月7日

捜査書類を16年間放置するなど、不適切な管理をしていたとして、
東京地検は立川区検の男性副検事を減給処分にしたと発表しました。

東京地検によりますと、立川区検に所属する50代の男性副検事は、事件に関する捜査書類合わせて185点を、私物と一緒にダンボールに入れ執務室に放置したり、自宅に持ち出すなどしていたということです。

最も古い書類は1998年の捜査書類で、東京地検は副検事が去年までの16年間にわたり、複数の部署で不適切な管理を行っていたとして、減給2か月の懲戒処分としました。

東京地検は、公用文書毀棄の疑いで捜査していましたが、事件処理や裁判に影響はなかったとして起訴猶予処分としました。
東京地検ではおととしにも、検察事務官が書類を放置し処分されていて、次席検事は「再発防止策が不十分だったと言わざるをえない」とコメントしています。

756受験番号7742017/05/19(金) 11:09:06.08ID:ZU47e2tT
痴漢容疑の東京地検副検事を起訴猶予処分に

JR京浜東北線の車内で先月、女性の尻を触ったとして、迷惑防止条例違反の疑いで逮捕された東京地検副検事(57)について、東京地検は19日、起訴猶予処分にした。
副検事は「不愉快な思いをさせ、深く反省している」と話しているということで、19日付で依願退職した。 
東京地検は、起訴猶予にした理由について明らかにしていないが、「誠に遺憾で、被害者をはじめ、関係者や国民の皆様に深くおわび申し上げる」とコメントしている。
[ 2011/5/20 22:17 NEWS24]
http://videolike.org/view/yt=z_oe0Om;aDh

757受験番号7742017/05/19(金) 21:17:13.60ID:4s2PWft7
何で?

758受験番号7742017/05/19(金) 21:17:36.15ID:4s2PWft7
なりました

759受験番号7742017/05/19(金) 21:17:54.68ID:4s2PWft7
なります

760受験番号7742017/05/20(土) 05:43:04.60ID:rHlF31NN
東京地検がフタ!
「企画調査課長」とNHK記者の不倫
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/02030525/?all=1

「泣く子も黙る」なんて枕詞も、今ではすっかり古ぼけてしまった。常日頃は秋霜烈日を標榜しながら、身内の“案件”はひそかに葬り去るのだから、検察とは実に奥ゆかしい組織である。今回も、職員の不行状にしっかりとフタがされてしまった。
 年明け早々、東京地検では、ある職員の処分が下されていた。関係者が明かす。

「1月4日付で、総務部の企画調査課長であるベテラン事務官が『パワハラ』を理由に、部内でヒラ事務官に2段階降格となりました。この事実は、司法記者クラブはおろか、一切公表されていません」

 が、この処分自体が“カムフラージュ”であり、

「実際にはパワハラなどではなく、司法クラブに所属するNHK女性記者との“不適切な関係”が処分の理由だったのです」(同)

 というのだ。

「前課長」は現在53歳。特捜部の所属も長く、やり手の事務官として知られていた。公務員志望者向けのガイド本『検察官になるには』(ぺりかん社)にも現役職員として登場。2006年1月の「ライブドア」家宅捜索では、先頭に立っていたと紹介されている。

 相手の女性記者は二回りほど若く、一昨年の春から司法クラブに在籍。直後から2人の関係は始まったというのだが、ことが発覚したきっかけは、

「同じく検察事務官である課長の妻が、夫の所持品からNHKのタクシーチケットを見つけてしまった。この時点では女性の存在は浮上せず、妻は仕事柄、利益供与などを疑って勤務先に通報したのです」(同)

761受験番号7742017/05/20(土) 05:46:39.23ID:rHlF31NN
■すべて復元され…

 報せを受けた検察庁は、報道機関への「情報漏洩」の可能性を念頭に置きつつ、さっそく調査を開始。
課長の携帯電話も取り上げられた。
「そこから、女性記者とのやり取りが見つかりました。
消去したメールや通話記録なども復元され、不倫関係については認めざるを得ませんでした。
それでも、肝心の情報漏洩については頑として否認したのです」(同)
もっとも、「彼女が来てから、NHKは特ダネ連発でした。
司法試験問題漏洩事件や、旧『村上ファンド』の村上世彰元代表への証券取引等監視委員会の強制調査、そして就学支援金を不正受給した三重の高校運営会社の事件など。
クラブ内では『どんなネタ元をつかんでいるのだろう』と、たびたび話題になっていました」(司法記者)
 というから、その釈明も額面通りには受け取れまい。が、いずれにせよ検察当局は「パワハラ」なる理由を持ち出した挙げ句、すべてにフタをしてしまった。
10年に発覚した大阪地検特捜部の証拠改ざん事件では「でっち上げ」で世間の指弾を浴びたのに、その体質はなお組織に脈々と息づいているというわけだ。

 ちなみにこの前課長、
「現在の妻とは再婚ですが、実は、前の結婚生活も、女性問題がもとで破綻しているのです。
懲りない人ですよね」(前出関係者)
 そうした変遷を経て、今回不祥事の端緒を“直告”した妻に尋ねると、
「(夫は)帰って来ません。検察の方で聞いてください」
 で、その東京地検は、
「異動の有無も含めてお答えできません」(総務部広報担当)
秘密結社でも気取っているおつもりか。

「ワイド特集 禍福の立春大吉」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

762受験番号7742017/05/20(土) 07:41:25.87ID:UhYGrcGp
762

763受験番号7742017/05/20(土) 07:41:42.27ID:UhYGrcGp
763

764受験番号7742017/05/20(土) 07:41:58.40ID:UhYGrcGp
766

765受験番号7742017/05/20(土) 13:33:28.98ID:/UaI3YNe
私が働いた期間は、約2年間でしたが、男優遇の会社だと思いました。
同期の男性職員は、事件係や証拠品係など捜査に直結するような部署に対し、女性職員は総務や会計など事務局へ配属されることが多かったように感じます

また、入庁した日に
「うちの会社は、変な奴5割、普通の人3割、良い人2割の割合だから、2割の良い人を見つけて働きなさい。」
と言われたのが衝撃的でした。
1週間働いて、ホントにその通りだなと思いましたけど。

威圧的な態度をとる職員や悪口を言う職員が多く、職場に行くのが苦痛でたまりませんでした。
辞めるときは、周りにもったいないと止められましたが、今は辞めてホントに良かったと思っています。
現在は、地方公務員として働いていますが、良い上司と職場に恵まれ、過大なストレスを抱えることなく、仕事ができています。

検察庁の職場の雰囲気はやはり異常だし、職員も性格に難がある人が多いのは、事実だと思います。
転職を考えている人は、早めに行動することをオススメします。

766受験番号7742017/05/20(土) 19:16:58.11ID:Be5aOPiC
777

767受験番号7742017/05/20(土) 23:25:37.44ID:ZnHuQ6Kn
私は辞めて、今は地元の県庁職員です。

768受験番号7742017/05/20(土) 23:37:23.74ID:DXwzh8pw
HEROなんか見て志望するなら、現実をよく見て聞き集めて判断しないと、とんでもない間違いを犯すことになる。

勤続年数を重ねるうちに、傲慢で厚かましい非常識な態度が見につく。
どんどんおかしくなる。

周りで働く人たちの本音は、口に出すのもはばかれるほど汚いものばかり。
(誰を職場の犠牲にするか、ある秘密をどこで暴露すれば影響が大きいか、人事評価の時期が過ぎたら言いたいことを言うなど)

女性の前での猥談は当たり前。
嘗められればセクハラ(強制わいせつ)もありうる。
セクハラ発言は日常茶飯事。

パワハラは問題として認識されることがないほど日常的。
(というか、パワハラがいつもの職場環境)

大卒冷遇は、副検事に手も届かない事務官たちの妬みから発する。
やり玉にあがる行動が共通でも、それが非難で炎上するかは人的属性により異なる。
裁判所が羨ましかった。
組合もあるし。

公務員であるこの仕事を辞めるにはとても勇気がいる。
だが、辞めてから人生を取り戻した。
もっと早く辞めればよかった。
さらに言うなら、入らなきゃ良かった。
ただ、入らないと分からない。

769受験番号7742017/05/21(日) 23:38:48.46ID:BwrgyAtD
777

770受験番号7742017/05/21(日) 23:39:15.39ID:BwrgyAtD
777

771受験番号7742017/05/21(日) 23:39:30.05ID:BwrgyAtD
when

772受験番号7742017/05/21(日) 23:39:47.46ID:BwrgyAtD
January

773受験番号7742017/05/21(日) 23:40:03.55ID:BwrgyAtD
just

774受験番号7742017/05/21(日) 23:40:20.21ID:BwrgyAtD
GOGO

775受験番号7742017/05/21(日) 23:40:36.88ID:BwrgyAtD
777

776受験番号7742017/05/21(日) 23:40:51.04ID:BwrgyAtD
777

777受験番号7742017/05/21(日) 23:41:11.03ID:BwrgyAtD
777

778受験番号7742017/05/22(月) 01:17:57.55ID:1i7Wyb5k
777

779受験番号7742017/05/22(月) 01:21:41.93ID:Rk74gROP
まんこ

780受験番号7742017/05/22(月) 07:21:52.30ID:sV/SUlMu
東京地検がフタ!
「企画調査課長」とNHK記者の不倫
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/02030525/?all=1

「泣く子も黙る」なんて枕詞も、今ではすっかり古ぼけてしまった。常日頃は秋霜烈日を標榜しながら、身内の“案件”はひそかに葬り去るのだから、検察とは実に奥ゆかしい組織である。今回も、職員の不行状にしっかりとフタがされてしまった。
 年明け早々、東京地検では、ある職員の処分が下されていた。関係者が明かす。

「1月4日付で、総務部の企画調査課長であるベテラン事務官が『パワハラ』を理由に、部内でヒラ事務官に2段階降格となりました。この事実は、司法記者クラブはおろか、一切公表されていません」

 が、この処分自体が“カムフラージュ”であり、

「実際にはパワハラなどではなく、司法クラブに所属するNHK女性記者との“不適切な関係”が処分の理由だったのです」(同)

 というのだ。

「前課長」は現在53歳。特捜部の所属も長く、やり手の事務官として知られていた。公務員志望者向けのガイド本『検察官になるには』(ぺりかん社)にも現役職員として登場。2006年1月の「ライブドア」家宅捜索では、先頭に立っていたと紹介されている。

 相手の女性記者は二回りほど若く、一昨年の春から司法クラブに在籍。直後から2人の関係は始まったというのだが、ことが発覚したきっかけは、

「同じく検察事務官である課長の妻が、夫の所持品からNHKのタクシーチケットを見つけてしまった。この時点では女性の存在は浮上せず、妻は仕事柄、利益供与などを疑って勤務先に通報したのです」(同)

781受験番号7742017/05/22(月) 07:23:34.02ID:sV/SUlMu
■すべて復元され…

 報せを受けた検察庁は、報道機関への「情報漏洩」の可能性を念頭に置きつつ、さっそく調査を開始。
課長の携帯電話も取り上げられた。
「そこから、女性記者とのやり取りが見つかりました。
消去したメールや通話記録なども復元され、不倫関係については認めざるを得ませんでした。
それでも、肝心の情報漏洩については頑として否認したのです」(同)
もっとも、「彼女が来てから、NHKは特ダネ連発でした。
司法試験問題漏洩事件や、旧『村上ファンド』の村上世彰元代表への証券取引等監視委員会の強制調査、そして就学支援金を不正受給した三重の高校運営会社の事件など。
クラブ内では『どんなネタ元をつかんでいるのだろう』と、たびたび話題になっていました」(司法記者)
 というから、その釈明も額面通りには受け取れまい。が、いずれにせよ検察当局は「パワハラ」なる理由を持ち出した挙げ句、すべてにフタをしてしまった。
10年に発覚した大阪地検特捜部の証拠改ざん事件では「でっち上げ」で世間の指弾を浴びたのに、その体質はなお組織に脈々と息づいているというわけだ。

 ちなみにこの前課長、
「現在の妻とは再婚ですが、実は、前の結婚生活も、女性問題がもとで破綻しているのです。
懲りない人ですよね」(前出関係者)
 そうした変遷を経て、今回不祥事の端緒を“直告”した妻に尋ねると、
「(夫は)帰って来ません。検察の方で聞いてください」
 で、その東京地検は、
「異動の有無も含めてお答えできません」(総務部広報担当)
秘密結社でも気取っているおつもりか。

「ワイド特集 禍福の立春大吉」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

782受験番号7742017/05/24(水) 23:51:08.69ID:3CqqfCfk
777

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784受験番号7742017/05/25(木) 01:12:55.37ID:5M6C8jOP
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785受験番号7742017/05/25(木) 07:04:00.76ID:obdRL+GD
東京地検がフタ!
「企画調査課長」とNHK記者の不倫
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/02030525/?all=1

「泣く子も黙る」なんて枕詞も、今ではすっかり古ぼけてしまった。常日頃は秋霜烈日を標榜しながら、身内の“案件”はひそかに葬り去るのだから、検察とは実に奥ゆかしい組織である。今回も、職員の不行状にしっかりとフタがされてしまった。
 年明け早々、東京地検では、ある職員の処分が下されていた。関係者が明かす。

「1月4日付で、総務部の企画調査課長であるベテラン事務官が『パワハラ』を理由に、部内でヒラ事務官に2段階降格となりました。この事実は、司法記者クラブはおろか、一切公表されていません」

 が、この処分自体が“カムフラージュ”であり、

「実際にはパワハラなどではなく、司法クラブに所属するNHK女性記者との“不適切な関係”が処分の理由だったのです」(同)

 というのだ。

「前課長」は現在53歳。特捜部の所属も長く、やり手の事務官として知られていた。公務員志望者向けのガイド本『検察官になるには』(ぺりかん社)にも現役職員として登場。2006年1月の「ライブドア」家宅捜索では、先頭に立っていたと紹介されている。

 相手の女性記者は二回りほど若く、一昨年の春から司法クラブに在籍。直後から2人の関係は始まったというのだが、ことが発覚したきっかけは、

「同じく検察事務官である課長の妻が、夫の所持品からNHKのタクシーチケットを見つけてしまった。この時点では女性の存在は浮上せず、妻は仕事柄、利益供与などを疑って勤務先に通報したのです」(同)

786受験番号7742017/05/25(木) 07:06:10.30ID:obdRL+GD
■すべて復元され…

 報せを受けた検察庁は、報道機関への「情報漏洩」の可能性を念頭に置きつつ、さっそく調査を開始。
課長の携帯電話も取り上げられた。
「そこから、女性記者とのやり取りが見つかりました。
消去したメールや通話記録なども復元され、不倫関係については認めざるを得ませんでした。
それでも、肝心の情報漏洩については頑として否認したのです」(同)
もっとも、「彼女が来てから、NHKは特ダネ連発でした。
司法試験問題漏洩事件や、旧『村上ファンド』の村上世彰元代表への証券取引等監視委員会の強制調査、そして就学支援金を不正受給した三重の高校運営会社の事件など。
クラブ内では『どんなネタ元をつかんでいるのだろう』と、たびたび話題になっていました」(司法記者)
 というから、その釈明も額面通りには受け取れまい。が、いずれにせよ検察当局は「パワハラ」なる理由を持ち出した挙げ句、すべてにフタをしてしまった。
10年に発覚した大阪地検特捜部の証拠改ざん事件では「でっち上げ」で世間の指弾を浴びたのに、その体質はなお組織に脈々と息づいているというわけだ。

 ちなみにこの前課長、
「現在の妻とは再婚ですが、実は、前の結婚生活も、女性問題がもとで破綻しているのです。
懲りない人ですよね」(前出関係者)
 そうした変遷を経て、今回不祥事の端緒を“直告”した妻に尋ねると、
「(夫は)帰って来ません。検察の方で聞いてください」
 で、その東京地検は、
「異動の有無も含めてお答えできません」(総務部広報担当)
秘密結社でも気取っているおつもりか。

「ワイド特集 禍福の立春大吉」より
「週刊新潮」2016年2月4日号 掲載

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