致死量工数強要の開発報酬強奪裁判 [無断転載禁止]©2ch.net

1仕様書無しさん2016/12/07(水) 11:43:26.40
NTTコミュニケーションズ致死量開発強要強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・致死量強要SE担当分の設計料金の大損害
・致死量超過工数の強要開発料金の大損害
・無料追加強要の強要開発料金の大損害
・開発手法強要の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害の損害
・原告に解約指示で技術損失の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所 (小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所(荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らずに強要・妨害・指示した事が発覚しましたが、裁判官が技術判定不能で不正裁判誤認判決になってしまうため、裁判所でなく社会に救済を求める事に致しました。皆様も強要SEの損害にはお気をつけ下さい。
【お問い合わせ】
legal20150108@yahoo.co.jp
お問い合わせ下さいました方ありがとうございました。

2仕様書無しさん2016/12/20(火) 08:32:41.67
無能実態派遣残業して時間報酬相場下げるな!
【知的財産と契約料金の生涯損害促進者ばかり】
[偽装請負多重派遣搾取の従犯SEを追放すべき]
偽装請負多重派遣業界SEの動機
コミュニケーション障害
コンピュータ趣味
人格障害
文系大卒
低偏差値大卒
情報処理資格非保有者
偽装請負多重派遣業界SEの迷惑
無償プログラム提供
事前面接
契約外期限遵守
客先指示遵守
知的財産譲渡
中間搾取促進
時間外労働違反
低予備工数見積
残業見積
無料追加
学習不足
裁判苦手
対人障害
健康障害
孤独死
偽装請負多重派遣業界SEの代償
低収入低技術
非婚離婚
鬱病早死

3仕様書無しさん2017/01/29(日) 18:20:49.09
NTTコミュニケーションズ致死量開発強要強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・致死量強要SE担当分設計した開発料金の大損害
・致死量超過工数強要の開発料金の大損害
・無料追加強要の開発料金の大損害
・開発手法強要の開発料金の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害の損害
・原告に解約指示で技術損失の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所(小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所(荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らなかった原因が発覚しましたが、裁判官が技術判定不能で不正裁判誤認判決になってしまうとの裁判所回答だったため、裁判所でなく社会に救済を求める事に致しました。
【お問い合わせ】
legal20150108@yahoo.co.jp
お問い合わせ下さいました方ありがとうございました。皆様も強要SEの損害にはお気をつけ下さい。

4仕様書無しさん2017/01/30(月) 12:22:33.95
門前払い食らったってこと?

5仕様書無しさん2017/01/31(火) 07:50:31.09
負けたのか

6仕様書無しさん2017/01/31(火) 08:06:21.83
技術を安く売ってはならない理由

・偽装請負多重派遣中間搾取の業界損害がある
・契約外期限遵守の業界損害がある
・客先指示遵守の業界損害がある
・知的財産譲渡の業界損害がある
・時間外労働違反の業界損害がある
・低予備工数見積の業界損害がある
・残業見積の業界損害がある
・無料追加の業界損害がある
・学習不足の業界損害がある
・裁判苦手の業界損害がある
・対人障害の業界損害がある
・健康障害の業界損害がある
・技術者使い捨ての業界損害がある
・孤独死の業界損害がある
・低収入の業界損害がある
・低技術の業界損害がある
・非婚離婚多数の業界損害がある
・鬱病早死多数の業界損害がある

7仕様書無しさん2017/02/02(木) 18:41:00.15
>>4
>>5
技術判断が間違っていた場合は、
その裁判官を個人と国賠の両方で訴えて下さい。

技術は誤魔化しにくいですから。

8仕様書無しさん2017/02/03(金) 08:47:44.92
【主な偽装請負多重派遣業界結婚障害者の作業】
[文系多数の貧困非婚スキル]
コマンド
スクリプト
データ > ロジック
簡単ロジック
大量データ
SE適性不要
IT資格不要
大卒資格不要
文科系対象
体育系対象
商業系業種
業務系処理

[技術不要の主婦対象ソフト]
ノンプログラミングツール
フレームワーク
Web
COBOL
VB
.net
Java
DB
ERP
SAP

9仕様書無しさん2017/02/05(日) 08:11:24.25
早い話ボロ負けか

10仕様書無しさん2017/02/05(日) 09:32:14.79
>>9
まだ裁判終わってないらしい。

11仕様書無しさん2017/02/05(日) 09:41:54.76
>>9
売られる側でなくて
売る側になった方がマシだろ

人売り業界なんて
どちらも負け組だがな

12仕様書無しさん2017/02/11(土) 12:42:02.31
偽装請負多重派遣業界SEと離婚
両親や親戚に反対されましたが、高稼働低収入業界のSEと結婚してしまい、生活困難で中絶と離婚をしました。
今は別業界で結婚障害残業のない共働きしやすい相手と結婚して幸せです。
・モラルがない
・モテない
・ファッションセンスがない
・コミュニケーションが苦手
・コンピューターが趣味
・プログラムの料金以上の不利益生産
・プログラムの巨額利益を客先に提供
・プログラムの巨額報酬を人売に提供
・ITスキルは使い捨て
・ITスキルが高いほど貧困
・高度情報技術者ほど貧困
・会社員なのに短勤続年数
・人手不足なのに無職意識
・人手不足なのに低収入
・高生産なのに低収入
・高利益なのに低収入
・高需要なのに低収入
・学習多いのに低収入
・PC使用過多で不健康
・運動不足で不健康
・高稼働で不健康
・高稼働で家事困難
・低収入で生活困難
・低収入なのに鬱病多発
・低収入なのに早死多発
・偽装請負の多重派遣損害あるのに稼働
・裁判官が技術判定不能だから賠償困難
【IT業界】独身が多い職業の象徴として「ITエンジニア」が取り上げられる
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1479096711/

13仕様書無しさん2017/02/19(日) 21:20:03.27
NTTコミュニケーションズ致死量開発強要強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
・致死量強要SE担当分設計した開発料金の大損害
・致死量超過工数強要の開発料金の大損害
・無料追加強要の開発料金の大損害
・開発手法強要の開発料金の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害の損害
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・原告に解約指示で技術損失の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所(小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所(荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らなかった原因が発覚しましたが、裁判官は技術判定不能なため、裁判以外でも公益を図る事に致しました。
【お問い合わせ】
legal20150108@yahoo.co.jp
お問い合わせ下さいました方ありがとうございました。皆様も強要SEの損害にはお気をつけ下さい。

14仕様書無しさん2017/02/26(日) 21:20:59.58
NTTコミュニケーションズ致死量開発強要強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
・致死量強要SE担当分設計した開発料金の大損害
・致死量超過工数強要の開発料金の大損害
・無料追加強要の開発料金の大損害
・開発手法強要の開発料金の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害の損害
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・原告に解約指示で技術損失の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所(小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所(荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らなかったのが原因と発覚しましたが、裁判官は技術判定不能なため、裁判以外で公益を図る事に致しました。
【お問い合わせ】
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15仕様書無しさん2017/02/27(月) 00:16:31.40

16仕様書無しさん2017/02/27(月) 23:04:58.31
NT○は昔偽装請負で行ってたけど
連鉄上等だったな
今はどうか知らん

17仕様書無しさん2017/03/05(日) 15:14:28.18
NTTコミュニケーションズ開発致死量強要利得強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
・致死量強要SE担当分の設計した開発料金の大損害
・致死量超過工数強要の開発料金の大損害
・無料追加強要の開発料金の大損害
・開発手法強要の開発料金の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害の損害
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・原告に解約指示で技術損失の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所(小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所 (荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らなかったのが原因と発覚しましたが、裁判官に技術能力がないため、裁判以外で公益を図る事に致しました。
【お問い合わせ】
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お問い合わせ下さいました方ありがとうございました。皆様も強要SEの損害にはお気をつけ下さい。

18仕様書無しさん2017/03/14(火) 08:14:06.76
偽装請負多重派遣業界SEの時間外労働違反対策

訴訟や早死が増えて迷惑だから残業は止めろ!
優秀なSEや共働きに迷惑だから残業は止めろ!

時間外労働違反違反となる
無能技術者が増加する
多数が嫌う職種である
将来削減の業界である
共働き結婚妨害である
契約に作業期限はない
契約終了が早期化する
定年退職が早期化する
健康障害をもたらす
対人障害をもたらす
生産効率が低下する
生産評価が低下する
能力評価が低下する
時間報酬が低下する
情報技術が低下する
生涯収入が低下する
学習時間が減少する
副業時間が減少する
訴訟が増加する
失業が増加する
貧困が増加する
独身が増加する
早死が増加する

過労による精神疾患でワースト1
IT業界が変われない理由
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/022400787/

19仕様書無しさん2017/03/22(水) 10:12:06.21
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/022400787/?itp_side_ranking&rt=nocnt

過労による精神疾患でワースト1、IT業界が変われない理由
日経コンピュータ 2017/02/28

 過労によるうつ病などの精神障害(精神疾患)は20人、うち自殺は4人(未遂含む)――。

 これは、IT企業を含む情報通信業の従業員が、業務による過労自殺等として2015年度に東京都内で労災認定された数である
(東京都には、情報通信業に属する全国の従業員の50%超が集積している)。
 従業員数当たりの比率では、精神疾患、自殺ともに他産業の2倍以上。
特に精神疾患の割合では、建設業などを超えてワースト1である。
もちろんこの数字は氷山の一角であり、労災の申告や認定に至らなかったケースも多数あるだろう。

 東京労働局が2016年9月に過労自殺と認定した電通社員の一件をきっかけに、
広告業界における過酷な長時間労働がクローズアップされた。
だが、過労による精神疾患や自殺については、IT業界はワースト1の劣等生、と言わざるを得ない。

20仕様書無しさん2017/03/26(日) 20:59:25.00
NTTコミュニケーションズ開発致死量強要利得強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
・致死量強要SE担当設計分の開発料金の大損害
・致死量超過工数強要分の開発料金の大損害
・無料追加強要分の開発料金の大損害
・開発手法強要分の開発料金の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害分の損害
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・原告に解約指示で技術損失分の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所(小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所(荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らなかったのが原因と発覚しましたが、裁判官に技術能力がないため裁判以外で公益を図る事に致しました。
【お問い合わせ】
legal20150108@yahoo.co.jp
お問い合わせ下さいました方ありがとうございました。皆様も強要SEの損害にはお気をつけ下さい。

21仕様書無しさん2017/04/16(日) 19:51:22.20
NTTコミュニケーションズ開発致死量強要利得強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
・致死量強要SE担当設計分の開発料金の大損害
・致死量超過工数強要分の開発料金の大損害
・無料追加強要分の開発料金の大損害
・開発手法強要分の開発料金の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害分の損害
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・原告に解約指示で技術損失分の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所(小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所(荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らなかったのが原因と発覚しましたが、裁判官に技術能力がないせいか裁判所の強要技術判決がないため公益を図る事に致しました。
【お問い合わせ】
legal20150108@yahoo.co.jp
お問い合わせ下さいました方ありがとうございました。皆様も強要SEの損害にはお気をつけ下さい。

22仕様書無しさん2017/05/07(日) 21:06:39.27
NTTコミュニケーションズ開発致死量強要利得強奪裁判
【事件番号】
平成26年(ワ)第31477号
【裁判官】
宮坂昌利裁判官
【被 告】
[1次受グローバルウェイ]
・致死量強要SE担当設計分の開発料金の大損害
・致死量超過工数強要分の開発料金の大損害
・無料追加強要分の開発料金の大損害
・開発手法強要分の開発料金の大損害
・問い合わせ阻止の業務妨害分の損害
[2次受ビジネス・インフォメーション・テクノロジー]
・原告に解約指示で技術損失分の大損害
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 東京多摩法律事務所(小澤和彦・伊藤瞳・志賀野歩人・河原 麻子)
開発強要・解約指示・誓約強要・職安違反・中間搾取を正当化
[3次受アイピーロジック]
・請負でなく委任だから瑕疵なしと騙した
・警察までついてきて原告相談妨害
・関係者に連絡したら数千万円払わせると脅迫
・関係者に連絡しない旨の署名を強要
・営業費と交代要員費用を原告から強奪
・報酬不払いで大損害
→被告代理人弁護士 ホライズンパートナーズ法律事務所(荒井里佳)
報酬強奪・報酬不払・誓約強要・職安違反を正当化
強要SEが派遣と委託の法律を知らなかったのが原因と発覚しましたが、裁判官が技術能力がなく工数と完成の判断をしないため、裁判公開原則に基づき公益を図る事に致しました。
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お問い合わせ下さいました方ありがとうございました。皆様も強要SEの損害にはお気をつけ下さい。

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